団欒長屋に通うお母さんたちはすぐに気がついてくれましたが、こんなものが玄関にできました!!
フリーペーパーなどを自由に取ってもらう、ラックです。も・ち・ろ・ん、ナカムラさん作。
ここに、『だんらんしんぶん』のバックナンバーが少しずつたまっていくわけです。創刊号が出来る前からワクワクします。そのために作ってくれたといっても過言ではない、愛のある手作りラックです。
団欒っ子はみんな、記者として頑張って!
そしてお母さんたちは、お迎えの時にいろいろ手に取って読んでみてください!
2014年6月4日水曜日
2014年6月3日火曜日
暫定☆飼育係
ひょんなことから団欒長屋で飼うこととなったナマズとエビ。
妙なもので、飼うとなったらいろいろ世話をしなけりゃ、という気になります。
そうやって子どもが取ってきた金魚の世話なんかを、気がつけば親がしている、なんてこともあるんだろうなぁ。

昨日はホームセンターで、水槽やポンプなど一式揃えて、近所の観賞用魚専門店でエサ(冷凍アカムシ)を買いました。
今日は朝から水草や砂利を取りに、再び千里川へ。
いい歳した大人2人が平日朝から川遊び。限りなく怪しいです。職務質問されないか、心配でした。
水草を取ると、もれなくエビもついてきて、大小数え切れないくらいいます。その他にも小さな生き物が、たーくさん!まぁ、そのうち自然淘汰されるのでしょうけれど。
土曜の日課、掃除と畑しごとに加えて、生き物の世話というのが入りそうです。子どもたち、よろしくね!
妙なもので、飼うとなったらいろいろ世話をしなけりゃ、という気になります。
そうやって子どもが取ってきた金魚の世話なんかを、気がつけば親がしている、なんてこともあるんだろうなぁ。
昨日はホームセンターで、水槽やポンプなど一式揃えて、近所の観賞用魚専門店でエサ(冷凍アカムシ)を買いました。
今日は朝から水草や砂利を取りに、再び千里川へ。
いい歳した大人2人が平日朝から川遊び。限りなく怪しいです。職務質問されないか、心配でした。
土曜の日課、掃除と畑しごとに加えて、生き物の世話というのが入りそうです。子どもたち、よろしくね!
2014年6月2日月曜日
キュウリ・枝豆など苗植え&親子環境教室
5月31日(土)、梅雨入り前の猛暑日。
まだ涼しい午前中、団欒の子どもたちには、畑しごとをしてもらいました。
キュウリ・枝豆(ビール専用です)・マリーゴールド・「ポップコーン」と書かれたとうもろこし。
互いにいい効果を生み出す組み合わせで、いろんな種類の苗を一つの畑に。このような植え方を「コンパニオン・プランツ」というそうです。

そして、小1の女の子が団欒長屋の畑にと、ミニひまわりと朝顔の種をプレゼントしてくれたので、それもみんなで鉢に植えました。
しっかり網も張られて、あとは成長を祈るのみ。
とはいえ、トマトを植えた畑が、どうやら土の病気にかかったらしく、葉っぱにまだら模様ができてしまいます。
予断を許さない状況で、ナカムラさんもいろいろ手を尽くしてくれていますが、どうなることか・・・心配です。
なかなか思うようにはいきませんね。
そんな中でも、畑の植物たちに愛着を感じてくれているのか、団欒長屋の農林水産大臣を名乗ってくれる子もいて、頼もしいです。
そしてお待ちかね、「親子環境教室」へ。200人以上の親子連れが参加していました。
まずは蛍池小学校の体育館で、「河のはたらき」というお話を聞いて・・・
HAPメンバーの方もお話を聞きに来ていて、取材をした団欒っ子はさっそく声をかけに行っていました。
いよいよ第2部、千里川のフィールドワークへ!
こんな、完全に護岸整備された都市河川に、ホントに生き物がいるのかしら?と半信半疑の私でした。
水質調査をして、いざ、網を持って川の中へ。
先生に教わりながら、次々にエビやらシジミやらヤゴやらアメンボやら採っては、得意そうに駆け寄ってくる子どもたち。
なんと、ナマズの赤ちゃんまでゲットしました☆
私たちがいた6班の先生に、民間学童保育で来ていることを伝えると、「ああ、どうりで。」と笑顔で納得されていました。
人懐っこくて遊びに貪欲、積極的でパワー有り余る・・・とポジティブに解釈しておきましたよ!
6班の調査結果をみんなの前で発表してくれたのも、団欒っ子です。立派でした!
ただ川遊びをするだけでなく、千里川を通して環境について考えることができ、いい経験になったと思います。
この日の様子は、6/1(日)の毎日新聞に掲載されたようです。
採集した生き物たちはどうなったかというと、一部は逃がしてやり、ナマズくんやエビたちは、団欒長屋で飼うことになりました。
こりゃあ、生き物係も決めないといけないな。
まだ涼しい午前中、団欒の子どもたちには、畑しごとをしてもらいました。
キュウリ・枝豆(ビール専用です)・マリーゴールド・「ポップコーン」と書かれたとうもろこし。
互いにいい効果を生み出す組み合わせで、いろんな種類の苗を一つの畑に。このような植え方を「コンパニオン・プランツ」というそうです。
そして、小1の女の子が団欒長屋の畑にと、ミニひまわりと朝顔の種をプレゼントしてくれたので、それもみんなで鉢に植えました。
しっかり網も張られて、あとは成長を祈るのみ。
とはいえ、トマトを植えた畑が、どうやら土の病気にかかったらしく、葉っぱにまだら模様ができてしまいます。
予断を許さない状況で、ナカムラさんもいろいろ手を尽くしてくれていますが、どうなることか・・・心配です。
なかなか思うようにはいきませんね。
そんな中でも、畑の植物たちに愛着を感じてくれているのか、団欒長屋の農林水産大臣を名乗ってくれる子もいて、頼もしいです。
そしてお待ちかね、「親子環境教室」へ。200人以上の親子連れが参加していました。
まずは蛍池小学校の体育館で、「河のはたらき」というお話を聞いて・・・
HAPメンバーの方もお話を聞きに来ていて、取材をした団欒っ子はさっそく声をかけに行っていました。
いよいよ第2部、千里川のフィールドワークへ!
こんな、完全に護岸整備された都市河川に、ホントに生き物がいるのかしら?と半信半疑の私でした。
水質調査をして、いざ、網を持って川の中へ。
先生に教わりながら、次々にエビやらシジミやらヤゴやらアメンボやら採っては、得意そうに駆け寄ってくる子どもたち。
なんと、ナマズの赤ちゃんまでゲットしました☆
私たちがいた6班の先生に、民間学童保育で来ていることを伝えると、「ああ、どうりで。」と笑顔で納得されていました。
人懐っこくて遊びに貪欲、積極的でパワー有り余る・・・とポジティブに解釈しておきましたよ!
ただ川遊びをするだけでなく、千里川を通して環境について考えることができ、いい経験になったと思います。
この日の様子は、6/1(日)の毎日新聞に掲載されたようです。
採集した生き物たちはどうなったかというと、一部は逃がしてやり、ナマズくんやエビたちは、団欒長屋で飼うことになりました。
こりゃあ、生き物係も決めないといけないな。
2014年5月30日金曜日
5/31(土)親子環境教室に参加します。
「土曜にやってるから、よかったらどう?」と、HAPメンバーの方に教えていただいた情報です。
川遊びが大好きな団欒長屋の子どもたち。大人が予期していない時期でも、そこに川があれば、靴がビチャビチャになろうとも、遊びたくなるのが子どもです。
でも今回は、ただ遊ぶのではなく、『河のはたらき』というお話と、千里川での自然観察(フィールドワーク)。
素晴らしい企画です。
遊びの中に学びがあって、身近な生態系を知ったり、環境について感じたり。
ちいさな民間学童保育だけでは、なかなかできない企画。
情報共有してくださったHAPさんに感謝!
虫取り網やミニ水槽があれば、持ってきてね~!
川遊びが大好きな団欒長屋の子どもたち。大人が予期していない時期でも、そこに川があれば、靴がビチャビチャになろうとも、遊びたくなるのが子どもです。
でも今回は、ただ遊ぶのではなく、『河のはたらき』というお話と、千里川での自然観察(フィールドワーク)。
素晴らしい企画です。
遊びの中に学びがあって、身近な生態系を知ったり、環境について感じたり。
ちいさな民間学童保育だけでは、なかなかできない企画。
情報共有してくださったHAPさんに感謝!
虫取り網やミニ水槽があれば、持ってきてね~!
2014年5月29日木曜日
タマネギ収穫&空楽フェスタ
5月24日(土)は、『だんらんしんぶん』創刊号の取材だけでなく、朝から盛り沢山な一日でした。
まずは畑1号のタマネギ収穫。
スクスク伸びた葉は、全部倒れてしまう前に、ちょっとずつ切っては美味しくいただきました。
中華スープ、洋風オムレツ、焼き飯・・・
シャキシャキとした歯ごたえと、ちゃんとタマネギの味・香り。「こんな美味しいものが、どうして市場に出回らないんだろう?」と思うほどです。
タマネギはひとり2~3本抜いてもらいました。
まぁ、大根同様、引っ張ってみると、「ちっちゃ!!」と笑ってしまうほど小ぶりなものもありましたが、なかなかうまく出来たと思います。
まだ土作りからはじめて半年過ぎたくらいです。
土作りというものが、試行錯誤を重ねて、どれだけ根気のいるものか。
何も知らなかった私は痛感しています。
収穫したタマネギは、1週間ほど干して、生でいただこうと思います。
スライスして、おかかのせて醤油をたらして。
いやまてよ、ツナマヨもいいなぁ。
と、次の土曜に出すつもりなので、お楽しみに☆
そして歩いて大阪国際空港(伊丹空港)へ。
『空楽Festa2014』というお祭りがあったんです。
で、私の目的は『伊丹空港2号』。ロボじゃありません。
滑走路脇などの緑地から刈り取られた草を活用した、有機肥料。
去年は『とよっぴー』をゲットするために子どもたち連れてお祭りに出かけましたが、今回もみんなに並んでもらって、たくさんいただきました!
HAP代表の山田さんから株分けしていただいたガザニアを、団欒長屋の前に植えた際、使わせていただきました。ちゃんと根付くといいなぁ。
展望デッキではCAやパイロットになりきった撮影会や、新マスコットキャラクターの『そらやん』お披露目ステージなんかも。
ねんど消しゴムのワークショップも体験できました。
めっちゃくちゃ並びましたが・・・。
近所に住んでいて、団欒長屋創設のときから何かとお世話になっている杉本さんが、この日は一緒に来てくれました。おかげで、とっても助かりました!
畑の種植えや収穫ではナカムラさんに出てきてもらっています。
『多世代交流』がコンセプトの団欒長屋ですが、実質はいろんな方に助けられ、成り立っています。
まずは畑1号のタマネギ収穫。
スクスク伸びた葉は、全部倒れてしまう前に、ちょっとずつ切っては美味しくいただきました。
中華スープ、洋風オムレツ、焼き飯・・・
シャキシャキとした歯ごたえと、ちゃんとタマネギの味・香り。「こんな美味しいものが、どうして市場に出回らないんだろう?」と思うほどです。
まぁ、大根同様、引っ張ってみると、「ちっちゃ!!」と笑ってしまうほど小ぶりなものもありましたが、なかなかうまく出来たと思います。
まだ土作りからはじめて半年過ぎたくらいです。
土作りというものが、試行錯誤を重ねて、どれだけ根気のいるものか。
何も知らなかった私は痛感しています。
収穫したタマネギは、1週間ほど干して、生でいただこうと思います。
スライスして、おかかのせて醤油をたらして。
いやまてよ、ツナマヨもいいなぁ。
と、次の土曜に出すつもりなので、お楽しみに☆
そして歩いて大阪国際空港(伊丹空港)へ。
『空楽Festa2014』というお祭りがあったんです。
で、私の目的は『伊丹空港2号』。ロボじゃありません。
滑走路脇などの緑地から刈り取られた草を活用した、有機肥料。
去年は『とよっぴー』をゲットするために子どもたち連れてお祭りに出かけましたが、今回もみんなに並んでもらって、たくさんいただきました!
HAP代表の山田さんから株分けしていただいたガザニアを、団欒長屋の前に植えた際、使わせていただきました。ちゃんと根付くといいなぁ。
展望デッキではCAやパイロットになりきった撮影会や、新マスコットキャラクターの『そらやん』お披露目ステージなんかも。
ねんど消しゴムのワークショップも体験できました。
めっちゃくちゃ並びましたが・・・。
近所に住んでいて、団欒長屋創設のときから何かとお世話になっている杉本さんが、この日は一緒に来てくれました。おかげで、とっても助かりました!
畑の種植えや収穫ではナカムラさんに出てきてもらっています。
『多世代交流』がコンセプトの団欒長屋ですが、実質はいろんな方に助けられ、成り立っています。
2014年5月26日月曜日
【創刊号】5/24(土)取材体験!
5月24日(土)、『だんらんしんぶん』創刊号の第2回ミーティングが行われました。
今回は特集の取材に挑戦!
ご協力いただいたのは『蛍池・遊びのプロジェクト』(HAP)のメンバー5名です。
みなさん、ありがとうございました!
まずはHAPの方々が得意な遊びでアイスブレイク。
ほんの少しの細工で、ヒラヒラと紙が舞い落ちるマジックのような遊びに、みんな夢中になっていました。紙てっぽうは、言わずもがな、です。
次に、「取材の極意~傾聴力~」というお話と、ペアになってのシミュレーション。
講師はライター・編集経験のある小森利絵さんにお願いしました。
とてもわかりやすく、みんな真剣に聞き入っていました。取材の練習では、ペアになった相手に聞いたことを、積極的にみんなの前で発表してくれました。

そしていよいよ、取材本番!
「願い事は何ですか?」、「(首にかけている紐ネクタイを指して)それは何ですか?」など、子どもらしい一問一答をするグループもあれば、蛍池の歴史やHAPの活動への想いなど、突っ込んだ質問をするグループもあり、素晴らしい収穫になりました。


子どもたちは記者になりきって、真剣に聞いては書き取ったり。
今回の写真撮影は、すべて子ども記者たちにおまかせしました。
するとこんな写真や、

こんな写真、
大人がレンズを向けたのでは撮れないような表情がたくさん!
子どもカメラマンたち、ナイス!
無事、取材を終えて発表してもらい、そのあとはみんなで蛍池公民館へ。
HAPのみなさんが作製した『蛍池かるた』や素朴なおもちゃの数々が展示してあり、手に取って遊ばせてもらいました。
牛乳パック竹とんぼのお土産もいただきました。HAPの方はこれを、まるで魔法のようにふんわりと相手へ向けて飛ばす、キャッチボールならぬキャッチ竹とんぼのコツを教えてくれました。
子どもたち、本当によく頑張りました!
あとは魅力ある紙面にできるよう、大人サポーターズの編集力にもかかってきます。
この日は遅くまで、大人だけの編集会議が行われました。予算の中で紙を決め、入稿スケジュールを組み、アイデアを出し合って、素晴らしいものが出来上がりそうです!
次回はサブコンテンツの作成や、デザイン、レイアウトに挑戦します。お楽しみに!
今回は特集の取材に挑戦!
ご協力いただいたのは『蛍池・遊びのプロジェクト』(HAP)のメンバー5名です。
みなさん、ありがとうございました!
まずはHAPの方々が得意な遊びでアイスブレイク。
ほんの少しの細工で、ヒラヒラと紙が舞い落ちるマジックのような遊びに、みんな夢中になっていました。紙てっぽうは、言わずもがな、です。
次に、「取材の極意~傾聴力~」というお話と、ペアになってのシミュレーション。
講師はライター・編集経験のある小森利絵さんにお願いしました。
とてもわかりやすく、みんな真剣に聞き入っていました。取材の練習では、ペアになった相手に聞いたことを、積極的にみんなの前で発表してくれました。
そしていよいよ、取材本番!
「願い事は何ですか?」、「(首にかけている紐ネクタイを指して)それは何ですか?」など、子どもらしい一問一答をするグループもあれば、蛍池の歴史やHAPの活動への想いなど、突っ込んだ質問をするグループもあり、素晴らしい収穫になりました。
子どもたちは記者になりきって、真剣に聞いては書き取ったり。
今回の写真撮影は、すべて子ども記者たちにおまかせしました。
するとこんな写真や、
こんな写真、
大人がレンズを向けたのでは撮れないような表情がたくさん!
子どもカメラマンたち、ナイス!
無事、取材を終えて発表してもらい、そのあとはみんなで蛍池公民館へ。
HAPのみなさんが作製した『蛍池かるた』や素朴なおもちゃの数々が展示してあり、手に取って遊ばせてもらいました。
牛乳パック竹とんぼのお土産もいただきました。HAPの方はこれを、まるで魔法のようにふんわりと相手へ向けて飛ばす、キャッチボールならぬキャッチ竹とんぼのコツを教えてくれました。
子どもたち、本当によく頑張りました!
あとは魅力ある紙面にできるよう、大人サポーターズの編集力にもかかってきます。
この日は遅くまで、大人だけの編集会議が行われました。予算の中で紙を決め、入稿スケジュールを組み、アイデアを出し合って、素晴らしいものが出来上がりそうです!
次回はサブコンテンツの作成や、デザイン、レイアウトに挑戦します。お楽しみに!
2014年5月23日金曜日
いよいよ取材です!
『だんらんしんぶん』創刊号は、発行まで、4回のミーティングを予定しています。(毎号4回で発行しようというのだから、タイトなスケジュールです)
今週末に控える、2回目のミーティングでは、いよいよ取材です!
応じてくださるのは、『蛍池・遊びのプロジェクト』(HAP)の方々。子ども記者たちは、何を聞いて伝えてくれるのでしょうか?
編集・ライター経験のある元同僚の小森さんに、『取材の極意~傾聴力~』というお話もしていただきます。https://www.facebook.com/enwoegaku
写真の原稿用紙は、前職でお世話になった『オフィス・オルタナティブ』の元上司にいただきました。
子ども記者さんたちに使ってもらって、と。
地域のフリーペーパー発行などの経験も豊富なので、いろんな助言もいただいています。
いろんな方の協力で、創刊号発行へ向けて進めています!
今週末に控える、2回目のミーティングでは、いよいよ取材です!
応じてくださるのは、『蛍池・遊びのプロジェクト』(HAP)の方々。子ども記者たちは、何を聞いて伝えてくれるのでしょうか?
編集・ライター経験のある元同僚の小森さんに、『取材の極意~傾聴力~』というお話もしていただきます。https://www.facebook.com/enwoegaku
写真の原稿用紙は、前職でお世話になった『オフィス・オルタナティブ』の元上司にいただきました。
子ども記者さんたちに使ってもらって、と。
地域のフリーペーパー発行などの経験も豊富なので、いろんな助言もいただいています。
いろんな方の協力で、創刊号発行へ向けて進めています!
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