ひょんなことから、ウチで飼うことになったナマズくん。
ナカムラさんによって、仮の名前を「野宿野郎」と付けられていました。
そして先週土曜日、みんなで意見を出し合い、「野宿野郎」の正式名が決定しました。
その名も・・・
「校長先生」です!
一気に格上げだね☆
背景の絵も描いてくれました。
が、校長がガブリと食べられている残酷な絵・・・なんでやねん。
でも校長は食べられる心配もなく、過保護ぎみに食事を与えてもらっています。このままのペースでいくと、すぐにデカくなるでしょうね。。。
以後、お見知りおきを。
2014年6月10日火曜日
2014年6月9日月曜日
【創刊号】6/7(土)原稿作成・レイアウト!
6月7日(土)、午前中は少し雨が降っていました。
2時から『だんらんしんぶん』を作りに、子ども記者たちが来るので、学童の子もなんとなくソワソワしています。みんなが来るの、楽しみなんだね。
この日は朝から、珍しく室内遊び。
で、家の中に秘密基地つくっちゃいました☆
ちょっとした床の間スペースで、下に明り取りの小窓が付いています。
カーテンの上から手を入れて、撮影してやりました。
すると「キャー!!」「敵が侵入!攻撃せよ!」
・・・新聞紙丸めた玉を投げつけられ、迫害されてしまいました。痛いよ・・・
いよいよ、子ども記者が全員集合!
3回目となる今回は、原稿の作成やレイアウトに挑戦です。それぞれの記者さんたちに、コーナーを担当してもらいます。
また、告知や広告スペースの枠デザインやイラスト、題字もお願いしました。
写真は休憩中にみんなでかき氷をつくっているところ。シロップもお手製です。
みんなでアイデアを出し合い、自主的に担当を決め、作業してくれました。素晴らしいものができそうな予感☆
あとは大人が頑張ります!
表紙だけは2色刷りにしたくて、外注にしました。
入稿が迫っていて、大人スタッフは今、大忙しです。
次回はいよいよラスト、製本と配布です。
蛍池界隈に、みんなで出来立てホヤホヤの『だんらんしんぶん』創刊号を配りに行きます。
ご近所のみなさま、どうかよろしくお願いします!!
2時から『だんらんしんぶん』を作りに、子ども記者たちが来るので、学童の子もなんとなくソワソワしています。みんなが来るの、楽しみなんだね。
この日は朝から、珍しく室内遊び。
で、家の中に秘密基地つくっちゃいました☆
ちょっとした床の間スペースで、下に明り取りの小窓が付いています。
カーテンの上から手を入れて、撮影してやりました。
すると「キャー!!」「敵が侵入!攻撃せよ!」
・・・新聞紙丸めた玉を投げつけられ、迫害されてしまいました。痛いよ・・・
3回目となる今回は、原稿の作成やレイアウトに挑戦です。それぞれの記者さんたちに、コーナーを担当してもらいます。
また、告知や広告スペースの枠デザインやイラスト、題字もお願いしました。
写真は休憩中にみんなでかき氷をつくっているところ。シロップもお手製です。
みんなでアイデアを出し合い、自主的に担当を決め、作業してくれました。素晴らしいものができそうな予感☆
あとは大人が頑張ります!
表紙だけは2色刷りにしたくて、外注にしました。
入稿が迫っていて、大人スタッフは今、大忙しです。
次回はいよいよラスト、製本と配布です。
蛍池界隈に、みんなで出来立てホヤホヤの『だんらんしんぶん』創刊号を配りに行きます。
ご近所のみなさま、どうかよろしくお願いします!!
2014年6月6日金曜日
2014年6月5日木曜日
2014年6月4日水曜日
ペーパーラックを作ってもらいました!
団欒長屋に通うお母さんたちはすぐに気がついてくれましたが、こんなものが玄関にできました!!
フリーペーパーなどを自由に取ってもらう、ラックです。も・ち・ろ・ん、ナカムラさん作。
ここに、『だんらんしんぶん』のバックナンバーが少しずつたまっていくわけです。創刊号が出来る前からワクワクします。そのために作ってくれたといっても過言ではない、愛のある手作りラックです。
団欒っ子はみんな、記者として頑張って!
そしてお母さんたちは、お迎えの時にいろいろ手に取って読んでみてください!
フリーペーパーなどを自由に取ってもらう、ラックです。も・ち・ろ・ん、ナカムラさん作。
ここに、『だんらんしんぶん』のバックナンバーが少しずつたまっていくわけです。創刊号が出来る前からワクワクします。そのために作ってくれたといっても過言ではない、愛のある手作りラックです。
団欒っ子はみんな、記者として頑張って!
そしてお母さんたちは、お迎えの時にいろいろ手に取って読んでみてください!
2014年6月3日火曜日
暫定☆飼育係
ひょんなことから団欒長屋で飼うこととなったナマズとエビ。
妙なもので、飼うとなったらいろいろ世話をしなけりゃ、という気になります。
そうやって子どもが取ってきた金魚の世話なんかを、気がつけば親がしている、なんてこともあるんだろうなぁ。

昨日はホームセンターで、水槽やポンプなど一式揃えて、近所の観賞用魚専門店でエサ(冷凍アカムシ)を買いました。
今日は朝から水草や砂利を取りに、再び千里川へ。
いい歳した大人2人が平日朝から川遊び。限りなく怪しいです。職務質問されないか、心配でした。
水草を取ると、もれなくエビもついてきて、大小数え切れないくらいいます。その他にも小さな生き物が、たーくさん!まぁ、そのうち自然淘汰されるのでしょうけれど。
土曜の日課、掃除と畑しごとに加えて、生き物の世話というのが入りそうです。子どもたち、よろしくね!
妙なもので、飼うとなったらいろいろ世話をしなけりゃ、という気になります。
そうやって子どもが取ってきた金魚の世話なんかを、気がつけば親がしている、なんてこともあるんだろうなぁ。
昨日はホームセンターで、水槽やポンプなど一式揃えて、近所の観賞用魚専門店でエサ(冷凍アカムシ)を買いました。
今日は朝から水草や砂利を取りに、再び千里川へ。
いい歳した大人2人が平日朝から川遊び。限りなく怪しいです。職務質問されないか、心配でした。
土曜の日課、掃除と畑しごとに加えて、生き物の世話というのが入りそうです。子どもたち、よろしくね!
2014年6月2日月曜日
キュウリ・枝豆など苗植え&親子環境教室
5月31日(土)、梅雨入り前の猛暑日。
まだ涼しい午前中、団欒の子どもたちには、畑しごとをしてもらいました。
キュウリ・枝豆(ビール専用です)・マリーゴールド・「ポップコーン」と書かれたとうもろこし。
互いにいい効果を生み出す組み合わせで、いろんな種類の苗を一つの畑に。このような植え方を「コンパニオン・プランツ」というそうです。

そして、小1の女の子が団欒長屋の畑にと、ミニひまわりと朝顔の種をプレゼントしてくれたので、それもみんなで鉢に植えました。
しっかり網も張られて、あとは成長を祈るのみ。
とはいえ、トマトを植えた畑が、どうやら土の病気にかかったらしく、葉っぱにまだら模様ができてしまいます。
予断を許さない状況で、ナカムラさんもいろいろ手を尽くしてくれていますが、どうなることか・・・心配です。
なかなか思うようにはいきませんね。
そんな中でも、畑の植物たちに愛着を感じてくれているのか、団欒長屋の農林水産大臣を名乗ってくれる子もいて、頼もしいです。
そしてお待ちかね、「親子環境教室」へ。200人以上の親子連れが参加していました。
まずは蛍池小学校の体育館で、「河のはたらき」というお話を聞いて・・・
HAPメンバーの方もお話を聞きに来ていて、取材をした団欒っ子はさっそく声をかけに行っていました。
いよいよ第2部、千里川のフィールドワークへ!
こんな、完全に護岸整備された都市河川に、ホントに生き物がいるのかしら?と半信半疑の私でした。
水質調査をして、いざ、網を持って川の中へ。
先生に教わりながら、次々にエビやらシジミやらヤゴやらアメンボやら採っては、得意そうに駆け寄ってくる子どもたち。
なんと、ナマズの赤ちゃんまでゲットしました☆
私たちがいた6班の先生に、民間学童保育で来ていることを伝えると、「ああ、どうりで。」と笑顔で納得されていました。
人懐っこくて遊びに貪欲、積極的でパワー有り余る・・・とポジティブに解釈しておきましたよ!
6班の調査結果をみんなの前で発表してくれたのも、団欒っ子です。立派でした!
ただ川遊びをするだけでなく、千里川を通して環境について考えることができ、いい経験になったと思います。
この日の様子は、6/1(日)の毎日新聞に掲載されたようです。
採集した生き物たちはどうなったかというと、一部は逃がしてやり、ナマズくんやエビたちは、団欒長屋で飼うことになりました。
こりゃあ、生き物係も決めないといけないな。
まだ涼しい午前中、団欒の子どもたちには、畑しごとをしてもらいました。
キュウリ・枝豆(ビール専用です)・マリーゴールド・「ポップコーン」と書かれたとうもろこし。
互いにいい効果を生み出す組み合わせで、いろんな種類の苗を一つの畑に。このような植え方を「コンパニオン・プランツ」というそうです。
そして、小1の女の子が団欒長屋の畑にと、ミニひまわりと朝顔の種をプレゼントしてくれたので、それもみんなで鉢に植えました。
しっかり網も張られて、あとは成長を祈るのみ。
とはいえ、トマトを植えた畑が、どうやら土の病気にかかったらしく、葉っぱにまだら模様ができてしまいます。
予断を許さない状況で、ナカムラさんもいろいろ手を尽くしてくれていますが、どうなることか・・・心配です。
なかなか思うようにはいきませんね。
そんな中でも、畑の植物たちに愛着を感じてくれているのか、団欒長屋の農林水産大臣を名乗ってくれる子もいて、頼もしいです。
そしてお待ちかね、「親子環境教室」へ。200人以上の親子連れが参加していました。
まずは蛍池小学校の体育館で、「河のはたらき」というお話を聞いて・・・
HAPメンバーの方もお話を聞きに来ていて、取材をした団欒っ子はさっそく声をかけに行っていました。
いよいよ第2部、千里川のフィールドワークへ!
こんな、完全に護岸整備された都市河川に、ホントに生き物がいるのかしら?と半信半疑の私でした。
水質調査をして、いざ、網を持って川の中へ。
先生に教わりながら、次々にエビやらシジミやらヤゴやらアメンボやら採っては、得意そうに駆け寄ってくる子どもたち。
なんと、ナマズの赤ちゃんまでゲットしました☆
私たちがいた6班の先生に、民間学童保育で来ていることを伝えると、「ああ、どうりで。」と笑顔で納得されていました。
人懐っこくて遊びに貪欲、積極的でパワー有り余る・・・とポジティブに解釈しておきましたよ!
ただ川遊びをするだけでなく、千里川を通して環境について考えることができ、いい経験になったと思います。
この日の様子は、6/1(日)の毎日新聞に掲載されたようです。
採集した生き物たちはどうなったかというと、一部は逃がしてやり、ナマズくんやエビたちは、団欒長屋で飼うことになりました。
こりゃあ、生き物係も決めないといけないな。
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