爽やかな風が吹き抜ける、団欒長屋の癒し空間で、至極のアロマフットトリートメントが受けられます。
日曜と祝日に挟まれた9/22(月)、日曜も祝日もなく頑張っているあなたに。
の~んびり、ほっこりしていってください。
定員4名、絶賛予約受付中です!
2014年9月19日金曜日
2014年9月18日木曜日
【3号】9/13(土) カメラをもっておさんぽ&取材依頼
9月13日、この日は第二土曜日ということで、豊中市は学校の学童保育があり、加えて連休初日ということもあり、こども記者の参加はごくわずか。
こぢんまりと始まりました。
まずは3号のテーマ、「記事広告」とは何か?
ベテラン記者でもある大人スタッフさんが、わかりやす~くお話してくださいました。
ただの広告と記事広告を見比べて、伝え方が違う、ということがわかってもらえたかな?
また次回もおさらいします。
そして、いざ、カメラをもっておさんぽへ。
おなじみのルートででくわす、おなじみのネコ、りゅうさん。
20歳以上のご高齢にも関わらず、いつも嫌がらずにこどもカメラマンの被写体となってくれます。
撮りまくるこどもたち。確かにフォトジェニックなお顔です。
ここもおなじみになりました、街の電器屋さん『ビット蛍池』の伊藤さん。
ポケモンシールにつられて、いつもこどもたちが表を通りかかるたびに、シールやらアメちゃんやらくれます。
3号の取材依頼に快く応じていただけることになりました☆
そしてここも、以前/から取材をお願いしながらも、タイミングが合わずだった八百屋さん。
京都から採れたての野菜を運んできて、毎週土曜日にコミュニティカフェ『ココカラ』の軒下で販売されています。
3号に出ていただけることが決定しました。
真っ赤な色をした、見た目辛そうな唐辛子や、ひょろ長い長茄子など、生でかじらせていただきました。
こどもたちも恐る恐る・・・おいしい!
ということで、次回9/27は取材です!
こぢんまりと始まりました。
まずは3号のテーマ、「記事広告」とは何か?
ベテラン記者でもある大人スタッフさんが、わかりやす~くお話してくださいました。
ただの広告と記事広告を見比べて、伝え方が違う、ということがわかってもらえたかな?
また次回もおさらいします。
そして、いざ、カメラをもっておさんぽへ。
おなじみのルートででくわす、おなじみのネコ、りゅうさん。
20歳以上のご高齢にも関わらず、いつも嫌がらずにこどもカメラマンの被写体となってくれます。
撮りまくるこどもたち。確かにフォトジェニックなお顔です。
ここもおなじみになりました、街の電器屋さん『ビット蛍池』の伊藤さん。
ポケモンシールにつられて、いつもこどもたちが表を通りかかるたびに、シールやらアメちゃんやらくれます。
3号の取材依頼に快く応じていただけることになりました☆
そしてここも、以前/から取材をお願いしながらも、タイミングが合わずだった八百屋さん。
京都から採れたての野菜を運んできて、毎週土曜日にコミュニティカフェ『ココカラ』の軒下で販売されています。
3号に出ていただけることが決定しました。
真っ赤な色をした、見た目辛そうな唐辛子や、ひょろ長い長茄子など、生でかじらせていただきました。
こどもたちも恐る恐る・・・おいしい!
ということで、次回9/27は取材です!
2014年9月11日木曜日
締め切り迫る!
『だんらんしんぶん』3号のこども記者募集!
参加費は計4回で、500円。
今回のテーマは『記事広告にトライ』です。
見て、聞いて、体験したことを、相手にも興味を持って読んでもらえるよう、魅力ある紙面作りにチャレンジします。
低学年から高学年まで、それぞれのやりたいこと・できることを考えて、役割分担して進めるので、達成感を味わえますよ。
ふるってご応募ください☆
2014年9月5日金曜日
夏は終わらない。
2014年9月4日木曜日
こども記者を募集します!
『だんらんしんぶん』3号のこども記者を募集します。
9月13、27、10月11、25の土曜日、 午後2時から3時間ほど、集まります。
参加費は計4回で、500円。
今回のテーマは『記事広告にトライ』です。
また、高学年でwebのお仕事に興味のある子は、『だんらんしんぶん』ホームページの入力作業なども体験できます。
締切は9/11(木)まで!
たくさんのご応募、お待ちしています!
9月13、27、10月11、25の土曜日、 午後2時から3時間ほど、集まります。
参加費は計4回で、500円。
今回のテーマは『記事広告にトライ』です。
また、高学年でwebのお仕事に興味のある子は、『だんらんしんぶん』ホームページの入力作業なども体験できます。
締切は9/11(木)まで!
たくさんのご応募、お待ちしています!
2014年9月2日火曜日
『SMILE』8号で紹介されました☆
とよなか子育て応援マガジン『SMILE』。豊中市に住んでいる子育て世代なら、一度は目にしたことがあるのではないでしょうか?
無料で、豊中市内の幼稚園・保育所・公共の子育て施設などに必ず置いている雑誌です。
そのVol.8、“豊中市で受けられる一時保育”という特集で紹介されました!
2年前に初めて手に取り、「これが無料なの?」と、その内容やデザイン、紙などクオリティの高さに驚いたものです。読み捨てずに、ずっと家にとっておける仕上がりです。
そんな雑誌に、団欒長屋を取り上げていただけるなんて・・・感無量です。
同じ、『とよなか夢基金』に応募してよかった!
このブログにも掲載している、こどもたちの楽しそうな写真を使っていただき、団欒の雰囲気もよく出ていると思います。
こうしてさまざまな方に支えられ、団欒長屋ももうじき1年が経ちます。
改めて、感謝の気持ちと、身の引き締まる思いです。
『SMILE』編集部のみなさま、ありがとうございました!!
無料で、豊中市内の幼稚園・保育所・公共の子育て施設などに必ず置いている雑誌です。
そのVol.8、“豊中市で受けられる一時保育”という特集で紹介されました!
2年前に初めて手に取り、「これが無料なの?」と、その内容やデザイン、紙などクオリティの高さに驚いたものです。読み捨てずに、ずっと家にとっておける仕上がりです。
そんな雑誌に、団欒長屋を取り上げていただけるなんて・・・感無量です。
同じ、『とよなか夢基金』に応募してよかった!
このブログにも掲載している、こどもたちの楽しそうな写真を使っていただき、団欒の雰囲気もよく出ていると思います。
こうしてさまざまな方に支えられ、団欒長屋ももうじき1年が経ちます。
改めて、感謝の気持ちと、身の引き締まる思いです。
『SMILE』編集部のみなさま、ありがとうございました!!
2014年9月1日月曜日
【2号】8/30(土) 製本・配布!
8/30(土)、夏休み最後の土曜日でしたが、なんとかたくさんのこども記者に集まってもらい、『だんらんしんぶん』2号の製本が始まりました。
ステープラー2台で、2班に分かれて製本していましたが、気づけば遊ぶ子、話し込む子、黙々と作業する子・・・性格があらわれますね。
大人の職場でも、まぁ似たような光景かもしれません。
それでも500部以上製本できました!
そして、できあがったばかりの『だんらんしんぶん』2号を持って、配りに回りました。
まずは創刊号でも大変お世話になった、『蛍池・遊びのプロジェクト(HAP)』のメンバー、ボクオオクボさんが経営する、『アサヒ不動産相談室』へ。
表のガラス戸に、とっても可愛い特注ラックに入れて設置してくれています。
次はおなじみの蛍池公民館へ。
土曜日は職員さんがお休みのため、前回と同じく守衛さんに託しました。
前回は図書館にも置いてもらい、すぐになくなったので、多めに受け取ってもらいました。
それから、新しくオープンし、大人気の『凸凹デコボコファクトリー&スタンド』へ。
ちょうどオーナーの宮出さんがいらっしゃったので、ご本人に渡すことができました。
1杯100円のおいしい自家焙煎のセルフ珈琲と、豊富な種類の焼き菓子が食べられるスタンドのお店です。
夜はワインバーになるとか。行ってみたい。
同じ筋の『DECO hair salon』と、『凸凹デコボコファームキッチン』にも。
お仕事中にもかかわらず、丁寧に対応してくださいました。
ここにも『だんらんしんぶん』専用の特注ラックを置いていただいています。
そして今回、取材でお世話になり、みんなの印象にも強く残ったであろう、お好み・たこ焼き・ラーメン屋さん、『ポクタポック』岡野さんのところへ。
岡野さんは『蛍池の思い出』など、オリジナルの曲をたくさん作っておられ、いただいたCDを、記事作成中、団欒長屋で流して楽しませていただきました☆
蛍池界隈を回っている途中、偶然会った『株式会社あたらすファミリー』の下田さん。
高齢者世帯や子育て世代に、家族が行うような生活支援を、地域でサポートする会社を設立した、パワフルな方です。
子育て世代やリタイア世代のちょっとした困り事を解消するサービスを、事業として実践されています。
団欒長屋と同じベクトルを持った方が、ご近所にいて、とても心強いです。一緒に取り組めることがあるはずなので、これからもよろしくお願いします!
オフィスを構えている、『とよなか起業・チャレンジセンター』に、2号を置いていただきました。
以前から気になっていた、和菓子の『照月堂』さんにも。
実は2号の取材先候補として、お話もさせていただいていましたが、スケジュールが合わず、2号にはご登場いただけませんでした。
3号以降で時間が合えば、取材させてくださるそうです。
よろしくお願いします!
いつもお世話になっている電器屋さん『ビット蛍池』の伊藤さんにも。
この日もこどもたちに、氷菓子をくださいました。
この他、『いずみ保育園』や、『蛍池保育所』にも置いていただきました。
地域のみなさん、お忙しい中受け取っていただき、ありがとうございました!
また、大人スタッフや保護者の方々にもご協力いただき、各所に配っていただきます。
よろしくお願いします!
最後に、暑い中、発行まで頑張ってくれたこども記者のみんな、本当にお疲れさまでした!
2号は1,000部、公共機関などに随時配っていきます。どうぞ手に取って、こどもたちの微笑ましい記事を読んでくださいね!
ステープラー2台で、2班に分かれて製本していましたが、気づけば遊ぶ子、話し込む子、黙々と作業する子・・・性格があらわれますね。
大人の職場でも、まぁ似たような光景かもしれません。
それでも500部以上製本できました!
そして、できあがったばかりの『だんらんしんぶん』2号を持って、配りに回りました。
まずは創刊号でも大変お世話になった、『蛍池・遊びのプロジェクト(HAP)』のメンバー、ボクオオクボさんが経営する、『アサヒ不動産相談室』へ。
表のガラス戸に、とっても可愛い特注ラックに入れて設置してくれています。
土曜日は職員さんがお休みのため、前回と同じく守衛さんに託しました。
前回は図書館にも置いてもらい、すぐになくなったので、多めに受け取ってもらいました。
ちょうどオーナーの宮出さんがいらっしゃったので、ご本人に渡すことができました。
1杯100円のおいしい自家焙煎のセルフ珈琲と、豊富な種類の焼き菓子が食べられるスタンドのお店です。
夜はワインバーになるとか。行ってみたい。
お仕事中にもかかわらず、丁寧に対応してくださいました。
ここにも『だんらんしんぶん』専用の特注ラックを置いていただいています。
岡野さんは『蛍池の思い出』など、オリジナルの曲をたくさん作っておられ、いただいたCDを、記事作成中、団欒長屋で流して楽しませていただきました☆
高齢者世帯や子育て世代に、家族が行うような生活支援を、地域でサポートする会社を設立した、パワフルな方です。
子育て世代やリタイア世代のちょっとした困り事を解消するサービスを、事業として実践されています。
団欒長屋と同じベクトルを持った方が、ご近所にいて、とても心強いです。一緒に取り組めることがあるはずなので、これからもよろしくお願いします!
オフィスを構えている、『とよなか起業・チャレンジセンター』に、2号を置いていただきました。
以前から気になっていた、和菓子の『照月堂』さんにも。
実は2号の取材先候補として、お話もさせていただいていましたが、スケジュールが合わず、2号にはご登場いただけませんでした。
3号以降で時間が合えば、取材させてくださるそうです。
よろしくお願いします!
いつもお世話になっている電器屋さん『ビット蛍池』の伊藤さんにも。
この日もこどもたちに、氷菓子をくださいました。
この他、『いずみ保育園』や、『蛍池保育所』にも置いていただきました。
地域のみなさん、お忙しい中受け取っていただき、ありがとうございました!
また、大人スタッフや保護者の方々にもご協力いただき、各所に配っていただきます。
よろしくお願いします!
最後に、暑い中、発行まで頑張ってくれたこども記者のみんな、本当にお疲れさまでした!
2号は1,000部、公共機関などに随時配っていきます。どうぞ手に取って、こどもたちの微笑ましい記事を読んでくださいね!
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